とはいうものの、
正月の歌がほとんど聞こえてこない年の暮れ。
わたしは気分が落ち着きます。
待ち遠しくもない正月ですから…
2011年12月30日金曜日
2011年12月28日水曜日
2011年12月26日月曜日
自分が変われば周りも変わる
周りというのは外界のことで、外界すべてです。
人の行為の集積。
風景、そのたもろもろです。
自分の中の何ものかが変化すると、それを成長と呼んでもいいのかもしれませんが、外界もそれにつれて変わるもののようです。
わたしは具体的にはそれを将棋に見ました。
周りがイヤだと思えば、そしてだいたいいやなものですが、自分を成長させて(成長といっても漠然としすぎています…、何かに一生懸命取り組んでと言い換えましょう)周りを以前と違う見方で眺め、ステキな人と付き合ってください。
世の中捨てたものではありませんが、捨てたほうがいい人が山ほどいることも事実です。
合掌。
昨夜の小田和正のテレビ、よかったね。
人の行為の集積。
風景、そのたもろもろです。
自分の中の何ものかが変化すると、それを成長と呼んでもいいのかもしれませんが、外界もそれにつれて変わるもののようです。
わたしは具体的にはそれを将棋に見ました。
周りがイヤだと思えば、そしてだいたいいやなものですが、自分を成長させて(成長といっても漠然としすぎています…、何かに一生懸命取り組んでと言い換えましょう)周りを以前と違う見方で眺め、ステキな人と付き合ってください。
世の中捨てたものではありませんが、捨てたほうがいい人が山ほどいることも事実です。
合掌。
昨夜の小田和正のテレビ、よかったね。
2011年12月23日金曜日
2011年12月22日木曜日
2011年12月21日水曜日
2011年12月18日日曜日
2011年12月14日水曜日
2011年12月13日火曜日
何も考えないでいること
生きるのに一等いいのは、何かに夢中であることだろうけれど、何も考えず、ぼんやり日々をすごすのも捨てがたい生き方だろうとこのごろのわたしは思っている。
その底には生きることには正当性がないという考えがある。
死んでもかまわないのに生きているのだからあまり「死」には接触しないほうがいいだろうというわけです。
だから、あまり何も考えずに好きなことをやるのが一番なのだが、少し前の時代から金儲けを何よりも大事にする風潮が出始めてきてそれが、ぼんやり生きていることを責め立てる。
けれども人生は成り行き。
「居残り佐平治」でいいはずだろうに…
その底には生きることには正当性がないという考えがある。
死んでもかまわないのに生きているのだからあまり「死」には接触しないほうがいいだろうというわけです。
だから、あまり何も考えずに好きなことをやるのが一番なのだが、少し前の時代から金儲けを何よりも大事にする風潮が出始めてきてそれが、ぼんやり生きていることを責め立てる。
けれども人生は成り行き。
「居残り佐平治」でいいはずだろうに…
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